社員一人一人が自分の取扱いが解り組織風土が良くなっていく

組織の雰囲気がどんどん良くなっていきます。

一人ひとりの目線が上がり、キラキラし、笑顔が増え、言葉や声かけが前進するために発せられています。

意見やアイデアが出ることが増え、トライする姿勢もどんどん増えて、できることが増えています。

どうしたらそのようになるのか。

それは、自分の取扱いを知ることができるからです。

自分の行動の明確な理由がわかるからです。

どうなるとどうなるのか?

自分を責めたり、他人を責めたりすることがなくなります。

責めることを考えたり、痛めつけることがなくなるので、では何を考えるのか?

未来です。未来を考え始めます。

人は在り方とやり方の両輪があって育ちます。

組織が発展していくサポートを社外人育役として担わせていただくこと、その姿を実感できることに感謝です。

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