心が折れる時があるならば・・・

それは心が折れる意味づけを自分でしたということです。

誰かに何かを言われたとしても、それを受け入れたのも自分です。

ダメだということを決めたのも自分です。

それが良いとか悪いとかはありません。

ただ心のしくみを知っているならば、心が折れることは難しくなります。

私たちは、自分で下した判断を正当化しようします。同じ判断を下すのであれば自分に役立つように判断することが大切です。

とはいえ、心が折れたのであれば、その瞬間は心が折れることが最善であり、それには肯定的意図があったのです。

自分の心を取り扱えることを知り、環境が変化しようとも自分を豊かに取り扱えることを願います。

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