【豊かな組織であるために】心のしくみを知ると・・・

保育士の先生方から「心のしくみを学びたい」というお声をいただきました。

子どもたちのために、子を想う保護者のために、一生懸命に日々使命を果たしているものの、さらにコミュニケーションがよくなることができるなら、さらに子どもたちや保護者に貢献できるならという想いで大切な時間を作っていただきました。 そして心のしくみを学び知った先生方からのお言葉をいただきました。

はじめの共依存と共存の話からとても興味深く聞かせてもらいました。状況によっては主任とという立場から助言しないといけないという意識が強くなってしまう時もありますが、目的を明確にしてそのためにどうしていったら良いか、職員それぞれ意見が違っても良い、目的に向けての職員全体で話し合いが出来るように自分がぶれないようにしたいと思いました。まだまだ安達先生の話を聞いてみたいと思いました。

すごく、気持ちが晴れる研修でした。自分の性格も、研修から納得するところがあり、今後の仕事や人生にためになるお話もありました。これからも、悩むことがあるかもしれませんが、前に進んでいこう!と思えました。あっという間に時間が過ぎました。ありがとうございました。

実際に1つの言葉からイメージする言葉を出し合うことで、それぞれのイメージすることがこんなにも違うことを実感できました。またどの感覚が強いのか、内向・外向もひとそれぞれで、そこを知ることで、職員にも保護者にも子どもにもその人にあった対応を意識していくことを大切にしたいと思いました。

先生の話はとても面白く、いろいろなできごとには理論があるんだなと思いました。何故伝わらないのかの理由がわかり、相手のタイプを尊重しながら話す、伝えないなと思いました。やってみながらすすめていこうと思います。

大変わかりやすかったです。聞くだけでなく自主的な参加型にしていただくことで、自身の学びも深まったように思います。それぞれ同じことを聞いても、同じようには伝わらないこともよくわかりました。それぞれの感じ方も受け止め、子どもの安心・安全・健やかな育ちを軸としながら、職員とも、保護者とも話をしていきたいと思いました。

講師の先生の話が面白くわかりやすくて、興味をもって聞かせてもらえました。自分のタイプを知り、相手にもどういった伝え方がよりわかりやすいのかを考えながら、今後は意識して伝えていく努力をしたいです。また相手の人格を尊重しながら話をすることを大事にすることを目指したいと思います。

講師の先生の話がわかりやすかったです。
今職場において、自分自身が直面している、話の伝え方、捉え方の共有の難しさの話が学びになりました。相手の立場を尊重して、伝えたいことの目的を明確にして話をすることを大事にしていきたいです。

人はそれぞれひとつのものを見ても同じ事を聞いても、感じ方、受け取り方がぜんぜん違うということを改めて認識し、自分とのコミュニケーションを大切にしながら相手も尊重することが大事なのだということを学びました。また保護者や職員とのコミュニケーションにおいては、相手の問題を自分の問題にしないこと、共通の目的を見失わないようにすることなどが参考になりました。

とてもわかりやすく楽しいお話にひきこまれていきました。言葉ひとつ捉えても人それぞれに感じ方考え方が違うことを改めて考える機会になりました。職員や保護者も、ものの見方、考え方が色々あるので、その人の人格をまるごと受け止め、目の前の子どもにとって大切な事を色々な角度から考えていきたいと思いました。

このように想い、考え、行動している先生方の存在は尊いです。
どうぞご自身を大切に、大切な関わる人たちと心豊かな世界を織り成していってください。

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