【心の育成・教育】本当に伝えたいことなのか

言ったところで伝わりきらない
言わなきゃ当然伝わらない

以心伝心はという言葉がありますが、以心伝心は観察力が鋭敏でこそ存在します。

一心に心を研ぎ澄まし、相手のことやどの出来事を観察するからこそ得られる情報があります。

今の時代、情報過多と自問自答する内部対話は増え続けています。外部からの情報、内部から湧き出てくる情報は聞き取る力を鈍くします。

そして大切なのは伝える側の伝わるまでの柔軟性です。

「伝えたいのは誰ですか?」

本当に伝えたいことは伝わるまで伝えること。

伝わらないことを相手の責任にしたり
伝わらないことで心が折れたり
伝わらないことで諦めたり

伝えることを諦めるなら
伝えるほどのことでなかっただけのことです。

もしあなたが相手から何も言われていないのに、なぜわかってくれないの!?と言われたら何て言いたい気持ちになりますか?

きっとこのように言うでしょう。「言ってくれないとわからない」と。

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