人活®(ヒトカツ)サポーター基礎認定講座

心の仕組みを知ること=豊かに生きること

働き方改革、メンタルヘルス、ダイバーシティ、ハラスメント対策など取り組む課題は多々あり社内の仕組みづくりは必須です。組織は人が礎であり、人は心が礎です。これらの課題に取組む社員一人ひとりが自らの心を健康に取扱うならば、身体と思考は豊かに活用され、いきいきと自分らしく生きがい、働きがい、目標を見出し達成し続ける風土になり、さらなる推進力となります。人活®サポーターは、自らの心を健康に取扱い 好ましい健康企業風土を実現するサポーターです。  

       ◆心のメカニズムを学び
       ◆組織で人を活かすサポーターとなり
       ◆持続可能な組織であるために

■人活®サポーター基礎認定講座カリキュラム
「心の仕組み(プロセス)を理解する」
  ・人活®サポーターの役割と目的
  ・人間関係の原因 共依存の仕組み
  ・効果的結果を生み出すコミュニケーションの前提
  ・人が自ら動く心の仕組み
  ・信頼に至る仕組み
  ・コミュニケーションの仕組みと全体像

基礎講座認定後は
「心の仕組みを分析する」人活®サポーター2級認定講座
「心の仕組みに介入する」人活®サポーター1級認定講座
 があります。

 

99枚のカードが、活躍したい!活躍させたい!あなたをサポート

この講座では、自分を活かす、人を活かすためのツール「人活・ライフカード」を使った、「自分を活かす・人を活かす」ための必要な要素(自分らしさ)を引き出す方法も学びます。

『人活®・ライフカード』は、現代を生きる個人が自分らしく生きるために必要な多くのリソース(価値観、思考、スキル、行動特性)の中から99枚をセレクトしたカードです。カードをめくるたびに、ご自身の人生の場面を思い出し、そのときの身体の感覚、浮かんでくるイメージ、聞こえてくるものを味わってください。

カードという形式によって日頃の行動シーンを振り返ることができるため、個人のリソース(価値観、思考、スキル、行動特性)に大変アプローチしやすいツールです。

人活®ライフカード | 心財育成株式会社

〈 特徴① 〉価値観、思考、スキル、行動特性をピックアップ!

『人活®・ライフカード』の項目は、価値観、思考、スキル、行動特性までを含んでいるため、あなたが大切にしていることや習慣化していて自分で気づいていないこと、自分の意識と無意識にアプローチすることができます。

〈 特徴② 〉無意識を意識化する!

『人活®・ライフカード』は、無意識にあるものをカード化することで“見える化”し、意識にあげることができます。自分の個性や自分らしさがわかると「自分は自分でよいのだ」と自己肯定することができます。

また、「わかっているけれど、できない」という場面では、できない自分の「肯定的意図(行動しない本当の理由)を無意識から引き出す方法を学べ、その結果、「わかっているけれど、できない」が「わかって、できる」に変化します。

〈 特徴③ 〉人生のあらゆる場面をサポート!

人は、この世に生まれてから亡くなるまで、様々な人生の節目を経験します。

『人活®・ライフカード』は、受験、就活、婚活、子育て、ビジネスシーン、リタイヤメントなど、あたが人生の節目に遭遇したとき、あなたが望む結果を手に入れることをサポートします。

『人活®・ライフカード』は、こんな場面であなたをサポートします。

自己理解・他者理解、セルフブランディング、人間関係における相互理解、婚活、家族とのコミュニケーション、子育て、PTA活動、教育者のトレーニング、就活や再就職活動での自己分析や応募書類の作成、面接時の自己PR、職場のコミュニケーション、社員教育、管理職研修、チームビルディング、リーダーシップ開発、企業理念の浸透、顧客とのコミュニケーション、ライフ&キャリアプランニング、マネープランニング、リタイアメントプラン、シニアの社会参加、終活、など。

 

〔 人活® サポーター基礎認定講座の詳細 〕

[ 開催日時 ]

  • ● 2019年10月 21日(月)10:00~17:00
  • ● 2019年11月 22日(金)10:00~17:00 
     ※同内容です。日を選択してお申し込みください。

[ 会場 ]

[ 定員 ]

  • ● 24名様(先着順)

[ 参加費 ]

  • ● 50,000円(税別)
    ※お申込後 振込先を連絡いたします

[ 主催 ]

  • ● 一般社団法人夢の実現サポーター 人活サポーター協会
      代表理事  安達 美由紀

ライン

[ お申し込み ]

[ その他お問い合わせ ]

  • ●以下のボタンよりお問い合わせください。

お問い合わせはコチラから | 心財育成株式会社